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出展メーカー情報

株式会社東日製作所

小間番号 59
展示テーマ

無線データ伝送式トルクドライバー、トルクレンチ

主な出展製品
  1. STC3-BTシリーズ

    トルクと角度の「ダブル監視」で小ねじの締付けに絶対の安心を。

    • 小ねじの締付け作業、検査作業
    • 研究・開発現場でのトルク測定や締付け作業
    • エビデンスが必要な締付け、検査作業
  2. CSPBTLDシリーズ

    設定トルクに達した際のカチンで自動的に締付トルクと角度を機器に無線伝送。

    • Excelへのデータ入力
    • 市販の帳票電子化システムとの連携によるエビデンス管理
    • トルクと角度の管理が必要な締付作業
    • 2度締め検出によるポカミスの防止(ポカヨケ)
出展製品① 出展製品②
見どころ
  1. STC3-BTシリーズ

    • トルクと角度を同時に監視し「2度締め」などの異常を確実に検出

    • Bluetooth®標準搭載。GATT/HOGPでExcelや管理システムへダイレクト連携

    • 有機EL(OLED)採用により、ビジュアルUIが向上

    • トルク容量に合わせて最適化された径の異なる2種類のスリムハンドル

    • 専用アプリ「STC3 App」でパラメータ設定やデータの簡易収集機能が使用可能

    STC3-BTシリーズ見どころ画像①
  2. CSPBTLDシリーズ

    • 抜群の作業性。設定トルクに達した際の「カチン!」で自動的にトルクと角度データを無線伝送。通常のクリック式トルクレンチと同様な作業感覚で、無理なくデータ取得が行えます。

    • HOGP プロファイル(キーボードインタフェース)を搭載。

    • Excelへのデータ入力や使い慣れた帳票電子化システムとの連携が可能。

    • CSPBTLDはFDDの特殊仕様品です。FDDの角度計測機能を発展させ、締付トルクと角度を測定して2度締めや「かじり」検出のように高度な合否判定が行え、本質的な締付の信頼性向上が期待できます。

    CSPBTLDシリーズ見どころ画像② 画像タップで拡大
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