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出展メーカー情報

ライカマイクロシステムズ株式会社

小間番号 101
展示テーマ

電子部品の微細研磨技術のご提案

主な出展製品
  1. ターゲット断面作製装置EM TXP

    EM TXPは、目視検査に向けて試料を精密に研磨加工する断面試料作製装置です。EM TXPを使用することで、試料の前処理を最適化してイオンビームミリングの所要時間を最小限に抑えるとともに、光学顕微鏡検査に向けた表面の鏡面研磨が可能です。

    ターゲット断面作製装置EM TXP

    ターゲット断面作製装置EM TXP製品画像
  2. 実体顕微鏡Ivesta3

    Ivesta 3グリノー実体顕微鏡を使用すると、信頼性の高い結果と共に、目視検査とリワーク作業を最適化します。

    実体顕微鏡Ivesta3

    実体顕微鏡Ivesta3製品画像

ターゲット断面作製装置EM TXP

ターゲット断面作製装置EM TXP製品画像

実体顕微鏡Ivesta3

実体顕微鏡Ivesta3製品画像
見どころ
  1. ターゲット断面作製装置EM TXP

    研磨の途中で試料の傾き調整が可能。今までの研磨で難しかった、電子配線を1列全て同じ位置にミクロン単位で研磨することが可能になります。

    ミリングや電子顕微鏡とのアタッチメントの連携が取れる為、ワークフローの効率化が可能になります。

    TXP製品特長①

    ミクロン単位に精密研磨が可能

    TXP製品特長②

    電子配線を同じ位置に一列に研磨

  2. 実体顕微鏡Ivesta3

    従来の実体顕微鏡と違い、Ivesta 3は、高解像と深い焦点深度を同時に実現するFusionOptics技術を搭載しています。

    目視検査およびリワーク中にサンプルを快適、ストレスなく操作できます。顕微鏡の対物レンズの下には十分な作業スペースを確保します。

    カメラ内蔵で、画像取得がシームレス、またズーム比の読み取り機能で正確な計測も可能で検査の信頼性が向上します。

FusionOpticsの原理

実体顕微鏡Ivesta3特長画像①

左右の光路で別々の光学系を内蔵

実体顕微鏡Ivesta3特長画像②

高解像かつ焦点の深い像を脳内で合成

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